どこか遠くにある街

¥2,750税込

東京・谷中のアトリエで空想の街をテーマにしたオブジェとアクセサリーの制作を行うジュエリーデザイナー、長南芳子(ちょうなん よしこ)によるブランド「穀雨」。指先に乗るくらいの小さな真鍮のオブジェには、ひとつひとつに物語が込められている。オブジェを入れた小さな白い箱には物語のカードが入っており、カードの余白部分にオブジェを乗せると、絵本の一ページのように飾ることができる。好きなものを組み合わせて新しい物語をつむぐのもいい。「『海辺のトラム』にスウェーデンのヨーテボリでトラムに乗って着いた船着場の景色を思い出しました。海にまつわる記憶や思い出を小さな作品に重ね合わせることでまた新しい物語ができそうです」(中田由美

「どこか遠くにある街/海辺のトラム」(W2.4×D0.8×H1.3㎝)¥2,750
「どこか遠くにある街/階段と桟橋」(W2.3〜2.4×D1.05〜1.5×H6〜7㎝)¥2,750
「どこか遠くにある街/旅往く船」(W2.7×D1×H2.1㎝)¥3,300
「どこか遠くにある街/夜の灯台」(W1.4×D1.8×H3.5㎝)¥3,300
「どこか遠くにある街/糸杉並木の道」(W3.5×D0.6×H2.6㎝)¥3,300
⚫︎お問い合わせ先:穀雨

※価格は変動することがありますので、各ショップでご確認ください

取扱サイトはこちら